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【会社概要】
会社名 北海道内田鍛工株式会社
所在地 〒069-1507 北海道夕張郡栗山町字旭台23番地81
電 話 0123-72-2411
FAX 0123-72-6023
メールアドレス hokkaido@utk.co.jp
代表者 代表取締役社長  内田 圭士郎
資本金 9,800万円
従業員数 70名
設 立 1975年11月18日

事業内容 金属製品製造業・溶融亜鉛めっき加工業
事業目的
(登記上)
1.電気・通信・交通用資材の製作並びに販売
2.精密鍛造品の製作並びに販売
3.土木・建築用資材の製作並びに販売
4.鋼構造物資材の製作並びに販売
5.土木工事並びに管・電気工事の設計・監理・施工・請負
6.とび・土工工事の設計・監理・施工・請負
7.建築一式工事の設計・監理・施工・請負
8.鋼構造物工事の設計・監理・施工・請負
9.前各号に付帯する一切の事業
主な営業品目 架線金物・鉄構架台等電力会社向け金属製品製作、
仮設ポール製作、鉄骨加工、プレス加工、金型製作、
通信鉄塔・鉄骨建物等鋼構造物の設計・製作・施工、
防雪柵製作、溶融亜鉛めっき加工

営業年度 毎年5月21日〜翌年5月20日
許認可・登録 ・日本工業規格表示認証取得工場
 TC0107104(溶融亜鉛めっき1種・2種 JIS H8641)
・国土交通大臣認定鋼構造物製作M級工場 TFB M-172204
・一般建設業許可 北海道知事許可(空)第2746号
 建築工事業、鋼構造物工事業、土木工事業、とび・土工・コンクリート工事業

主要納入先 北海道電力株式会社、北海道開発局納入関連各社、北海電気工事株式会社、
北海道庁納入関連各社、電源開発株式会社、土木・建築・通信・農水関連各社、
電設工事関連各社 等(順不同、敬称略)
【沿  革】
昭和48年10月 内田鍛工株式会社 北海道工場として栗山工業団地に進出(第1号)、操業開始
昭和50年11月 内田鍛工株式会社より独立し、北海道内田鍛工株式会社となる。資本金3,000万円
昭和51年11月 札幌営業所開設
昭和51年12月 溶融亜鉛めっき工場増設
昭和54年 7月 北海道初の溶融亜鉛めっき日本工業規格表示認定工場となる
昭和54年12月 組立工場・製品工場増設
昭和55年11月 資本金を増額し、7,000万円とする
昭和58年 4月 北海道電力株式会社殿直納となる
昭和58年 5月 ユニバックS-8導入 営業・経理業務電算化
昭和60年11月 工業標準化 札幌通産局長賞受賞
昭和62年 3月 オールUTK-QC体験発表大会に参加(平成15年まで継続)
昭和62年 6月 第1回従業員海外研修実施(平成14年まで継続)
昭和62年12月 資本金を増額し、9,800万円とする
昭和63年 1月 溶接用ロボット導入
平成元年 8月 溶融亜鉛めっき工場増設
平成 2年 1月 鉄構(溶接)工場増設
平成 2年12月 雇用保険優良事業所知事表彰受賞
平成 3年 2月 エネルギー管理(電気部門) 北海道通産局長賞受賞
平成 3年10月 設計CAD導入
平成 3年11月 社屋更新新築移転
平成 3年12月 一般建設業許可取得 通信用鉄塔受注開始
平成 4年 1月 第二鉄構工場増設
平成 5年 3月 建設大臣認定「鋼構造物製作R級工場」取得
平成 5年11月 敷地内公園設置
平成 6年 6月 めっき保管庫新設
平成 6年 7月 内田洋一郎、代表取締役就任
平成 6年 9月 初代社長内田紋次郎逝去
平成 10年 3月 札幌営業所本社に統合
平成 11年 4月 建設大臣認定「鋼構造物製作M級工場」取得
平成 11年11月 めっき保管庫増設
平成 13年 6月 社屋事務所内LAN構築
平成 15年3月 プレス機更新
平成 17年5月 鉄構工場増設(組立工程機械工場に移行)
平成 18年9月 オフコンシステム更新(グループ集中統合)
平成 20年5月 プレス機更新
平成 20年6月 溶接用ロボット増設
平成 21年1月 溶接用ロボット増設
平成 22年2月 ビームワーカー更新
平成 22年3月 めっき白錆防止槽新設
平成 22年5月 プレス機更新
平成 22年10月 製品倉庫新設
平成 24年3月 マシニングセンター導入 平面研削盤更新
平成 24年7月 内田洋一郎、取締役会長就任
内田圭士郎、代表取締役就任
プレス機更新
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